◆ 広報渉外委員会


◆ 基本方針

1955年の創立以来「明るい豊かな社会の実現」への 想いのもと、(社)大牟田青年会議所はこれまで様々な運 動に取り組んでまいりました。これからもふる里おおむ たを愛し、明るい豊かなまちにしたいという想いをひた むきに発信し続けることにより、このまちに住むひとた ちを笑顔に、そして元気にすることが重要です。  まず、広報渉外委員会として、年間を通しておこなわ れる様々な各種事業・活動を記録することにより、ふる 里おおむたを愛し、元気にしたいと願う(社)大牟田青年 会議所のこれからの運動に活かせるように保存いたしま す。そして、ホームページ、広報誌を作成することにより 情報の共有化を図り、発信をおこなうことで、対内にお いては会員同士の更なる結束を図り、対外においては魅 力ある(社)大牟田青年会議所の運動を広く発信します。 さらに、各種大会、他LOM事業等の窓口となって、メン バーの参加意識の向上を図るだけでなく、参加しやすい 環境を企画し、各種大会に参加することによる会員の資 質の向上を目指します。また、これからも運動を展開して いくためには、組織の強化及び存続は必要不可欠である ため、(社)大牟田青年会議所の情報を広く発信し、会員 の拡大に取り組んでいきます。  最後に、一年間情報を発信し続けることは、魅力ある (社)大牟田青年会議所を創造し、笑顔溢れる組織がおこ なう運動は、ふる里おおむたを笑顔溢れるまちにすると 確信します。

 

 

◆ 事情計画

事業計画bP 2012年度の事業・活動の記録保存
目的: 活動内容が今後にも活かせるように記録・保存するため
方法:1 )各種事業に積極的に参加し取材する。
2)デジタルカメラ・ビデオを使い記録し、ハードディ スク等の記録媒体を活用し保存する。

 

事業計画bQ 情報の共有化、発信
目的: 対内においては正確な情報を共有化することにより会 員同士の結束を図り、
対外においては(社)大牟田青年 会議所の運動を発信し幅広くアピールするため
方法:1)対内、対外共に情報を発信できる魅力あるホーム ページを作成し管理・更新を行う。
2)広報誌しずくを年4回発行する。 3)メディアを活用し情報を発信する。

 

事業計画bR 各種大会、他LOM事業等への参加の企画運営
目的: 各種大会へ参加することによる会員としての資質向上 のため
方法:1)事務局との連携。 2)参加意識の向上を図る。 3)参加したくなる様な企画の計画。
4)参加しやすい企画の提案及び運営。

 

事業計画bS 会員の拡大
目的: 組織の強化・存続のため
方法:1)会員拡大開発委員会と連携し、会員拡大活動を行う。
2)広報渉外委員会として(社)大牟田青年会議所の活 動を発信し拡大に繋げる。

 

◆ 委員会メンバー

委員長  松岡 寛高
副委員長  佐野 研一
委 員
猪飼 勝之  熊添 光博  熊本 さよ   境  健吾  戸渡 一弥  
古野 達也  山本 一成  山本 勝也