◆ まつり創造委員会


◆ 基本方針

 ふるさと大牟田には、昨年第50回を迎えたおおむた 「大蛇山」まつりがあります。これまでも(社)大牟田青年 会議所は、年間で最大の賑わいを見せるこのまつりを成 功に導くべく行動し、「ひとづくり」「まちづくり」の一端 を担ってきました。今後も郷土愛を育み、まちの人々の、 そして子供たちの笑顔溢れるふるさと大牟田を築くため に取り組み続けるべきです。  そのためにまず、第51回おおむた「大蛇山」まつり に(社)大牟田青年会議所として参画し、おおむた「大蛇 山」まつり振興会と連携をとりながら、安全かつ円滑な運 営が行われるために、メンバー一丸となって取り組みま す。そして、我々がまつりにおいて取り組まなければな らない案件を十分に検討し、ふるさと大牟田のため我々 だからこそできることを企画し、実行する場としてまつ り実行委員会(仮)を設けます。また、日頃より会員拡大 を意識するのはもちろんのこと、まつりの場で(社)大牟 田青年会議所の存在意義と魅力を広くアピールをするこ と、さらにはこれまで以上にメンバー一人ひとりがJC に誇りを持つことで、会員拡大へと繋がり、強いては地 域に貢献する力へと繋げます。  まつり創造委員会が率先して行動し、(社)大牟田青年 会議所が一丸となってまつりに取り組むことで、必ずま ちの人々や子供たちの笑顔、そしてメンバーの笑顔が今 まで以上にこのまちに溢れ、笑顔溢れる運動から元気溢 れるふるさと大牟田を創造します。

 

 

◆ 事情計画

事業計画bP 第51回おおむた「大蛇山」まつりへの参画
目的: 第51回おおむた「大蛇山」まつり成功の一助となる
方法:1)まつり実行委員会(仮)の設置。 2)おおむた「大蛇山」まつり振興会、関係団体との連携。
3)まつりにおいて取り組むべき案件の検討、企画、実施。 4)まつりへの取り組みをメンバーへ周知。

事業計画bQ 会員の拡大
目的: 組織の強化と維持、それに伴う地域貢献力の向上
方法:1)会員拡大開発委員会と連携し、情報の交換、共有。
2)おおむた「大蛇山」まつりにおいて、大牟田JCの 魅力をアピールする。

 

◆ 委員会メンバー

委員長  松永 隆志
副委員長  倉吉 精也
委 員
今泉 裕人  加藤 朝子  坂口 貴裕   杉山 拓洋  瀬木 誉史  中川 善智   
平田 浩一  森  岳敏